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就職内定者 インタビュー人間生活学科

人間生活学科 人間心理コース
栗田 菜央 さん(国分西日本株式会社 内定)
                                                  営業事務(食品卸)

 

 私は、同級生の中では就職活動のスタートは5月と遅めではありましたが、職種や条件については早めに決めていたので、大きく悩むことはありませんでした。 しかし、当初考えていた児童福祉という分野では、現実的に通勤圏内には無く、想定していなかった事務職に切り替えることによって、内定を頂くことが出来ました自分の希望にこだわりすぎないことは、就職活動において重要だと感じました。社会人になっても柔軟性を大事に仕事に取り組んでいきます。


人間生活学科 医療事務情報コース
岡本 和可子さん(医療法人社団ヤマナ会 
             大野検診センター 内定)
                                              検診事務(医療事務含む)

 

 就職活動には、約3ヶ月間の期間をかけて内定を頂きました当初は関西での就職を希望していましたが、医療事務での採用では、一人暮らしを前提として考える必要がある為、住宅手当などの条件の有無が大きく関わるのだと実感し、現実的に自分の価値観を再考し広島での就職に至りました。やりたい仕事と必要な条件のバランス が整うことで、長く働けると思います。4月からは大学で学んだことを活かして頑張ります。


人間生活学科 人間心理コース
吹上 綿菜さん(社会福祉法人 三篠会 内定)
                                                  介護

 

 同じコースの友人が就職活動を始める為に就職指導部へ相談をしたという話を聞いて私も活動を始めようと思い5月初めてのヒアリングを受けました。初めは児童福祉の仕事に就きたいと漠然と考えていましたが、求人や条件等を詳しく調べているうちに、それだけに拘らず福祉サービス全体に広げて考え直した上で活動をしました。また、自分の納得がいくまで見学や説明会に足を運び自分の意志で決めました。今後社会人として利用者の方一人一人を尊重して取り組んでいきます。


人間生活学科 医療事務情報コース
中島 暖菜 さん(医療法人あすか 
           高橋内科小児科医院 内定)
                                                  医療事務

 

 就職活動を通して一番感じたことは、今まで自分の人生を全て振り返って経てきた経験が土台になることと学生として今まで学んできた知識、学力全てが関わってくるものだと言うことでした。医療事務と言う方向性は決まっていましたが、自分がどのような価値観を持っているかを整理したことで働く環境を選択することが出来るようになりました。4月からは 謙虚さと素直さを忘れず仕事に取り組んで仕事を任せていただける社会人を目標に頑張ります。


人間生活学科 医療事務情報コース
横山 瑠華 さん(医療法人 村井内科クリニック 内定)
                                                  医療事務

 

 私は、1年次の1月頃に開催された「就職体験報告会」で、医療事務情報コースの先輩方からの生の就活に関する情報を耳にしたのをきっかけに就職活動を始めました。まず、どのような求人が出ているのか大学やサイト等の求人を複数見て比較、検討が出来る様にし、また、自分が今までどのような事に力を入れてきたか書類にまとめたり、分かりやすく伝える対策や施設見学等も行い、自分が長く働けるかを自分の目で確認して決断しました。今後は、自分の決めた道を責任感を持って進んでいきます。


人間生活学科 オフィス情報コース
吉原 紀乃 さん(株式会社ニシムラ 内定)
                                                  総務経理事務

 

 短大入学時から図書館司書を目指して4年制大学編入を考えていましたが、実際に図書館司書として働いている方に実情を聞く機会があり、そこで初めて自分が目指している仕事の現状を知る事が出来、方向性を就職に切り替えるきっかけを経て、長期的に働く仕事を改めて考えました。遠回りをした部分もありましたが、大学で学んだ事や中学から高校の部活動で経験した事など自分の良さを理解していただき、事務職として内定をいただく事が出来ました。今後も社会人として柔軟な考え方を持ち、頑張っていきます。


人間生活学科 オフィス情報コース
渡邊 亜莉沙さん(株式会社コーセー 内定)
                                          ビューティアドバイザー

 

 私は高校時代から将来は、直接人と関わって満足をしていただけいる様な仕事をしたいと考えていたので、1年生の冬休み頃に既に販売職を目標に決めていました。身内が化粧品メーカーで働いていた事もあり、3月頃から化粧品のメーカーを中心にエントリーを始めました。志望動機や自己PRをまとめていく中で、その会社で自分がどう働くかイメージ出来るかが大切だと気づきました。希望のメーカーの美容スタッフとしてお客様に寄り添って信頼していただける様、思いやりのある気持ちを忘れずに頑張ります。


人間生活学科 人間心理コース
山本 美結 さん(山口合同ガス株式会社 内定)
                                                  事務職

 

 就職活動は1年次の就職体験報告会で内定をされた先輩から「まずは就職指導部へ足を運ぶ事が大事」と言う言葉が印象に残り、2月には相談をスタートさせました。まず、職種を決める事が自分は重要だと感じたので学んでいる心理学を活かせ、なおかつ資格を取って得意分野であるパソコンを活かせる事務職に絞りました。企業を決めるには自分の目や耳でしっかり見聞きし、自己決定することが長期で働く為には大切だと実感しました。多くのお客様の生活に密着した業種なので、責任感を持って仕事に取り組んで行きます。


人間生活学科 オフィス情報コース
加藤 紗也 さん(株式会社メイプルソフト 内定)
                                                  プログラマー

 

 私が就職活動を通して、最も印象に残ったことは、「失敗から学ぶ」と言うことの重要性でした。周囲の人より早めの3月頃から就職活動を始めましたが、自分に自信がなく消極的な印象を消すことが難しくそれで、結果に結び付かず悩む時期もありました。しかし、その失敗の中に改善するきっかけがあることに気付き、焦らず地道に努力することで希望の職種で内定をいただくことが出来ました。4月からも失敗を恐れず積極的に仕事に向き合います。


就職内定者 インタビュー食物栄養学科

                     

食物栄養学科 栄養管理コース
友利 綾花 さん(医療法人 清風会 内定)
                                                  栄養士(病院)

 

 私の就職活動は、まず自分が何を社会人として重要視するかを考える所からスタートしました。私は、短大で一人暮らしをした事で、自己管理など自立心を養うことが出来たので、就職してもその環境を変えることなく、将来管理栄養士を目標に仕事もプライベートも充実させる環境が整った病院に応募し、内定を頂く事が出来ました。4月からは向上心を忘れず栄養士としての一歩を踏み出していきます。


食物栄養学科 栄養管理コース
米中 月子さん(シダックス株式会社 内定)
                                         栄養士(学校給食センター)

 就職活動を通して、自分がその職場で働いているイメージを持てるかどうかという所がとても重要だと感じました。私は就職活動を始めた頃は、本当に栄養士として働けるかについて迷いがありました。しかし、応募のための書類や面接の準備をしっかり行う過程で、自然とその仕事や環境に向き合うようになり、自分が納得出来る所で 内定を頂くことが出来ました。学業や大学祭の役員を通して、多くの事を学んだので、4月から社会人生活に生かして頑張ります。


食物栄養学科 栄養管理ース
家根原 優花 さん(社会福祉協議会 佐伯さつき会 内定)
                                                  栄養士(高齢者施設)

 就職活動を終えてみて、大切だと思ったことは正しく具体的な情報を収集して施設見学などに足を運び、自分の目で見て、職場の方とも直接話をしてみると言うことです。例えば、老人施設の厨房でもそれぞれの仕事のやり方が異なっているので、より自分が働きやすいと感じる環境を自分で判断することにより、長く働くことが出来ると思います。 栄養士として、利用者1人1人に喜んでで頂ける食の提供に向けて誠実に頑張ります


食物栄養学科 食品開発コース
神野 未樹 さん(池田糖化工業株式会社 内定)
                                                  製造(商品開発)

 1年生の後期に登録していた就職サイトから私の地元にある企業の就職に関する様々な情報が自宅に届くようになった事をきっかけに就職活動を始めました。高校・短大と5年間継続している食に関する知識や実験などの経験を活かせる仕事に就く事を決意して企業を絞っての活動は大変でしたが5年間の積み重ねをエントリーシートや面接に活かせたのでやってきた事は自分の自信にも繋がりました。自分が開発した商品を提案出来るように努力と工夫で頑張ります。


食物栄養学科 食品開発コース
松山 佳代 さん(株式会社 藤い屋 内定)
                                                  販売(食品)

 

 私は、就職活動を通して改めて自分のことを深く知ることが出来たと感じました。また、長く社会人として様々なスキルを身に付ける会社を決める責任感も感じる事も出来たので良い経験が出来たと思いました。4月からは今まで学んできた食品や流通などの知識を販売の仕事でも活かして、お客様や職場の方から信頼して頂ける事が出来る様に向上心を持ち、常に笑顔で仕事に取り組んでいきます。


食物栄養学科 栄養調理ース
押川 由梨さん(株式会社モーツアルト 内定)
                                                  販売(食品)

 私の就職活動は2年生の6月頃にあったヒアリングからスタートしました。初めの頃は食も含めて幅広く複数の職種について考える期間も取りました。そのことで方向性に迷った時期もありましたが迷ったことで、より食に関する仕事に改めて興味を持つことも出来たと感じています。見学に行ったことで将来自分が働くイメージを持てるので良かったと思います。社会人として緊張感と責任感を忘れず取り組んでいきます。


食物栄養学科栄養調理コース
吉田 和佳奈 さん(安芸グランドホテル 内定)
                                                  調理師(ホテル)

 私は1年生の1月にあった、先輩による「就職体験報告会」に参加し、そこで早期に始める事によって、必要な情報の収集、書類や面接の準備などを、余裕を持って自分が納得出来るように進める事が出来ると思い春休み前から就職活動をスタートしました。当初は、保育園など子供の食育に関わる事を考えていましたが、進めていく 中で、対象を子どもだけに限定せず、海外の方にも日本食の良さを伝えたいという方向に視野を広げる事が出来ました。社会人として、プロの料理人として、将来は和食の専門調理師を目標に頑張ります。


食物栄養学科 栄養調理コース
細井 麻鈴 さん(株式会社 テイクアンドキウ・ニーズ 内定)
                                                  調理師(結婚式場)

 

 5月から約3か月間、就職活動を通して一番感じたことは、具体的に自分がどこでどのように働くかをイメージできる環境を自分の目で見て決める 事が大切だと言うことです。やりたいことを追求するより今まで自分が学校で学んできたことや中学・高校の部活動から得てきたことの中で自分ができることや、やってきたことを整理していくことで内定先に繋がったと思います。4月からは、先輩方の想いを汲み取り、尊敬する気持ちを忘れずに頑張ります。


食物栄養学科栄養管理コース
野田 菜々子 さん(社会福祉法人 ひまわり保育園 内定)
                                                       栄養士(保育園)

 就職活動で大事な事は、自分の社会人生活の一歩になるからこそ人の意見に左右されず、自分が実習や体験を通してそこで働きたいと感じる気持ちを持てる事だと思いました。私は、保育園で働きたいと考えていたので、複数の園で見学や体験を申し出てその機会を頂くことが出来ました。待つだけの就職活動では自分で納得することが出来ないと感じました。春からは課題が生じても逃げず、前向きに仕事を頑張り、将来管理栄養士の資格取得を目指します。


食物栄養学科栄養管理コース
大木 紗瑛 さん(社会福祉法人 似島学園 内定)
                                               栄養士(児童福祉施設)

 就職活動を通して最も自分の中で変化を感じたのは「主体的に行動する」ことです。就職活動を始めるまでは相手に指示されることに対して能動的に行動していく方でした。しかし社会人として一歩を踏み出す大切な環境を他人任せにすべきではないと考えるようになり、一つの施設に対してでも見学や体験など複数回自分から希望し機会をもらったことで具体的に働くイメージが湧き決断することが出来ました。栄養士として子供達の食と健康をしっかりサポート出来るように頑張ります。


食物栄養学科栄養管理コース
中村 結 さん(女子栄養大学大学院)
                                                  大学院生(食生態学)

 私は自分の健康面の不調を経験したことから栄養士として病院で働きたいと考え社会人入学を経て入学しました。しかし、病院や保育園などの見学を行ううちに更に栄養学そのものを詳しく学びたいと考えるようになりました。4年制大学を卒業していることも活かして大学院にチャレンジし「食生態学」について研究をしていく道に進むことを決意しました。新しいことへのチャレンジは年齢にこだわらずいつでも出来るのだということを改めて実感し、今後も柔軟な視点でチャレンジを続けていきたいと思います。


就職内定者 インタビュー臨床検査学科

臨床検査学科 臨床検査コース
東根 綾子 さん(医療法人平成博愛会 博愛記念病院 内定)
                                                  臨床検査技師

 私は、進学した時から卒業後は地元の徳島にUターンし、長く働きたいと考えていたため、2年次の春休み頃から就職活動スタートしました。当初は 検診業務に興味がありましたが、就職活動を続けていく中で最終的には病院で働くことに方向を見直しました。3年次は4月から8月まで校外実習と重なり、大変な面もありましたが、自分の考えを自分の言葉で伝えらえるように成長できました。4月から臨床検査技師として患者様に信頼される仕事をしたいと思います。


臨床検査学科 臨床検査コース
福原 麻友 さん(広島市立病院機構 内定)
                                                  臨床検査技師

 就職活動で重要になってくるのは、大学生活だけでなく、自分が生きてきた中で長く続けてきたバトントワリングの13年間の積み重ねてきたことでした。 臨床検査技師を目指して学んできたことと併せて初めて自分をPRできると感じ自信を持って就職活動をすることできたと思います。4月から新しことを積極的に吸収して、それを仕事で活かせるよう向上心を忘れずに頑張って取り組んでいきたいと思います。


臨床検査学科 臨床検査コース
網永 麻友さん(国立病院機構 中四国グループ 内定)
                                                  臨床検査技師

 

 就職活動を終えてみて、1番重要だと感じたことは「伝える力」を十分身に付けて臨むことです。学科の成績や筆記試験の対策はもちろん大切ではありますが、面接試験ではその場で想定していない質問にすぐに応えられるようにするためには、日頃から学内外の様々な場所で人としっかりコミュニケーションを取り、端的に伝え、理解を得らえるようにしておくことが大事だと思いました。社会人になっても「伝える力」を重要に考えコミュニケーション力のある臨床検査技師を目指します。


臨床検査学科 臨床検査コース
山田 果林さん(IMSグループ 横浜旭中央病院 内定)
                                                  臨床検査技師

 

 私は高校2年生の頃から職種を決める前に東京で働きたいと決意していました。その後、臨床検査技師を目指すようになったので、短大入学時から関東の病院で働くことを意識した行動をしました。どのような環境や人間関係の中でも対応できるよう心がけ一人暮らしも経験し、自己管理にも力を入れてきました。実習や授業の合間に関東での就職活動は大変でしたが目標を明確に持ち、諦めないで続けたことが内定に繋がったと思います。自分で決断した人生をしっかり歩んでいきたいと思います


                                                                                                   最終更新日2019/12/07

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