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新型コロナウイルスに関する大学からのお知らせ

新型コロナウイルス感染防止の徹底について             7月17日

学生の皆さん、 首都圏をはじめとして広島県を含む広範囲において、新型コロナウイルス感染症患者の検出数が増えてきています。 ご自身とご家族、さらには社会を守るために、 今一度思いを新たにして感染防止策に取り組んでください。各人の自覚を持った行動が求められています。

特に、以下について注意喚起をいたします。
  1. 学内・学外に関わらず、「3密を避ける」ための行動をとってください。
  2. 会食、カラオケ、観劇などでの集団感染が報告されています。リスクが高いと考えられることは避けてください。
  3. 帰省、就職活動、その他の理由に関わらず、他県へ移動する際には事前にチューターと相談し、 帰着後は行動記録(年月日、時刻、訪れた場所、経路・移動状況等)を提出してください。
    また、必ず移動先の流行状況を確認し、リスクが高い施設の利用は控えるなど慎重に行動してください。
本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
山陽女子短期大学特定奨学生(給付制)
(1・2・3年生、専攻科生)の募集について
:7月9日
本学では新型コロナウイルス感染の拡大防止に伴う学生支援として、2021年度から募集する予定の特定奨学生を今年度(2020年後期分)から募集いたします。

応募書類の提出期限が近づいてます!!
提出期限:2020年7月1日(水)~2020年7月15日(水)16:30まで 

詳しくはこちら↓をご覧ください。
文部科学省からの「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』(2次募集)のお知らせです!! :7月8日
去る6月に文部科学省「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の募集を行いましたが、この度2次募集の通知がありましたので、お知らせいたします。
本事業は、特に家庭から自立してアルバイト収入により学費等を賄っている学生等で、 新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるアルバイト収入の減少などにより学生生活の継続に支障をきたす学生等を対象に、緊急で現金給付を行うものです。

申込方法は
①文部科学省「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の申請の手引を必ずご覧になり
『学生支援緊急給付金』
←コチラをクリック

https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/hutankeigen/mext_00686.html

②大学に相談や問い合わせをしてください。

山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909

申請の締め切りは、7月22日(水)になります。

↓の申請書【様式1】、誓約書【様式2】はこちらです
原則登校禁止措置の解除などについて:6月26日

新型コロナの流行に落ち着きがみられ、各所にて制限が緩和されております。しかしながら制限の解除による第2波の流行も予想され、感染予防対策の徹底が求められています。本学では6月29日以降、以下の対応といたします。

  1. 原則登校禁止としてきましたが、解除します。学内各施設での感染予防対策に従ってください。
  2. 各部屋に入室できる人数に制限がありますので遵守してください。
  3. 授業は現行通り、遠隔授業を継続しながら一部の授業については三密を避ける対応を取った上で対面授業を行います。
  4. 引き続き毎日の「健康管理チェック表」への記入など、体調管理には細心の注意を払ってください。体調が悪い時には登校してはいけません。
  5. 三密の回避や手洗い、マスクの着用などの感染防止策を怠らずに続けてください。
  6. 就職活動などのために他県へ移動する際には事前にチューターと相談し、帰着後は行動記録(年月日、時刻、訪れた場所、経路・移動状況等)を提出してください。
  7. 集会を伴う部活動は、感染予防策を立てた上で学生部に申請し、許可を得てから再開してください。

本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
県外への移動制限について:6月12日
広島県から不要不急の移動について、以下が示されました。

  1. 本日6月12日(金)から、京都、大阪、兵庫への移動の自粛を解除。
    (5都道県:北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県への移動は自粛を継続。)
  2. 6月19日(金)からは、その時点での「感染リスクが高い地域を除いて」、上記5都道県を含む全国への移動の自粛を解除。
  3. 現時点での福岡県への移動は控えて欲しい。 従って就職活動などを含む県外への移動については現地の感染状況を確認してから上記要請に沿って行動してください。

本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
文部科学省からの学びの継続のための学生支援緊急給付のお知らせです!! :6月1日
昨今の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、新たにアルバイト学生向けに学生支援緊急給付金給付事業を創設しました。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるアルバイト収入の減少などにより学生生活の継続に支障をきたす学生等を対象に、 緊急で現金給付を行うものです。
申込方法は
①文部科学省「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の申請の手引を必ずご覧になり
『学生支援緊急給付金』
←コチラをクリック
(https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/hutankeigen/mext_00686.html)

②大学に相談や問い合わせをしてください。
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909

申請の締め切りは、6月15日(月)になります。

↓の申請書【様式1】、誓約書【様式2】はこちらです
対面授業開始にあたり健康管理についての注意事項:5月25日
新型コロナウイルス感染症の拡大を抑制するため本学では休学措置をとっていましたが、6月以降は一部の実習等において、感染症対策に充分注意しながら対面授業を開始します。 今後も普段以上に意識して健康管理を行う必要があります。

●現在「健康管理チェック表」に記入してもらっています。登校の許可が出た場合、登校初日に過
去1週間の健康管理チェック表を持参し
チューターに提出してください。
健康管理チェック表はポータルサイトからダウンロードできます。

●登校当日に発熱あるいは風邪症状(咳・息苦しさ・強いだるさ・味覚異常・嗅覚異常・鼻水・喉の痛
み・関節痛)がある場合、登校は出来ません。 必ず大学またはチューターに連絡し休んでください。
以後チューターと連絡を取り合い体調の観察をおこない、大学から登校の許可が出るまで自宅で待機してください。

引き続き本学から、以下についてお願いします。
  1. 十分な睡眠・バランスのよい食事・規則正しい生活を心がけ、免疫力を高める生活を心がけてください。
  2. 石けんによる手洗い、咳エチケット、マスクの着用を励行してください。
  3. 「3密」の回避を徹底し、感染しない、感染させない行動を心がけてください。
     ・人との間隔は、できるだけ2m(最低1m)空ける。
     ・遊びに行くなら屋内より屋外を選ぶ。
     ・会話をするときは、可能な限り真正面を避ける
     ・外出時、屋内にいるときや会話をするときは、症状がなくてもマスクを着用。
     ・家に帰ったらまず手や顔を洗う。できるだけすぐに着替える、シャワーを浴びる。
     ・手洗いは30秒程度かけて水と石けんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可)
  4. 屋内・屋外を問わず、大人数での会食や、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等には参加しないでください。

●新型コロナウイルスについての相談・受診の目安は以下です。

【新型コロナ感染症 相談窓口への問い合わせ目安】
少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください。
(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
★ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合。
★ 重症化しやすい方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。
★ 上記以外の方で発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状が続く場合。

●本人または同居のご家族等に、新型コロナウイルス感染者や濃厚接触者が出た場合、必ず大学に連絡をしてください。


本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
6月1日からの授業および実習方法について:5月25日
本学では5月7日(木)から5月30日(土)までの期間、すべての授業を対面ではなく遠隔授業とする事として進めてまいりました。みなさまご存知の通り、 新型コロナウイルス感染症の流行は抑制され、広島県では5月14日に緊急事態宣言が解除されました。それに伴い各所での制限が徐々に解除され始めていますが、 引き続き感染防止対策を講じる事が条件となっております。それらの状況を鑑み、本学では6月1日以降から当面の間、以下の対応といたします。

  1. 学生の登校は、引き続き原則として不可とします。登校が必要な場合は事務局に申請をして許可を得てください。すでに許可を得ている学生は、再申請の必要はありません。
  2. 授業は、引き続き原則として遠隔授業により行います。
  3. ただし、感染防止対策を取る事ができる一部の実験・実習および講義については、6月1日から学内にて実施します。該当する科目や予定については、 一両日中に各学科より別途連絡しますので、メールやポータルサイトを毎日必ず確認してください。該当科目を受講するための登校については申請の必要がありません。
  4. 図書館は貸出・返却に限定して開館します。館内での感染防止策についての指示に従ってください。
  5. 就職指導部は完全予約制とします。電話またはメールで予約してください。
  6. カウンセリングを希望する学生は、まずはカウンセリングルームへ連絡してください。
  7. 体育館や部室等の施設は、引き続き使用を禁止します。
  8. 帰省している寮生が帰寮する場合、予め寮母に日時を連絡してください。

本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
遠隔授業が始まりました!!:5月12日
皆さんお元気ですか。体動かしていますか。

   キャンパスのハナミズキの花が、先週までは皆さんに見てくれよと言わんばかりに見事に咲いていました。今は、ケヤキやクスの木等の木々が目映いほどの深緑です。

 新学期が始まって、新入学生の皆さんがようやく大学の雰囲気に慣れはじめた頃に、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、4月15日より5月6日まで休校にしました。早く授業を受けたいという気持ちが高まっていたと思います。ようやく5月7日より遠隔授業(当面は5月29日まで)が始まりました。画面上ではありましたが、皆さんと会話ができてとっても嬉しく、感動すら覚えました。

 遠隔授業開始に向けて準備をしっかりと整えて臨んでいるのですが、いかがですか。初めのころは少しごたごたがあると思いますので、忌憚のないご意見をお聞かせ下さい。新型コロナウイルスのために学びが不十分とならないように、教職員は最善を尽くすつもりです。行動が制約され窮屈だと思いますが、しっかり「学び続ける力」(池上彰)の基礎固めをしましょう。また、自分のことを考えるチャンスでもあります。

   これからも感染拡大防止対策を緩めることなく、命を守るために「自分が感染しない、周りの人に感染させない」行動、即ち3密を避け、社会的距離・マスク着用に心懸け、しっかり手洗いを励行しましょう。 本学の実践行動目標である愛優輝(人を愛し、人に優しく、輝く女性)の精神で、困難な時期を皆さんと一緒に乗り越えたいと思います。

   食事は日々の体調管理には重要です。偏食せず、色々な食品特に魚、大豆、多めの野菜や果物を食べ(3日サイクルでも結構)、砂糖塩分は控えめにし、水分も十分にとりましょう。

対面授業が早く訪れることを願っています。
2020年5月11日 学長 石永正隆  
5月8日に「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」
が変更されました:5月11日
「37.5℃以上の発熱が4日以上」が削除され、「息苦しさや強いだるさ、高熱等の強い症状のいずれかがある場合」にはすぐに相談すること、などの変更です。

遠隔授業において自宅での受講が難しい場合について:4月27日
5月7日(木)から5月29日(金)までの期間、すべての授業を対面では実施せず、ポータルサイトのポートフォリオ等を活用した遠隔授業として実施する事としています。

但し、自宅にPC環境が整っていないなどの事情で受講が困難である場合、学内での受講を特例として認めることがありますので、大学事務局に相談してください。
5月7日からの遠隔授業開始について:4月23日
新型コロナウイルス感染症の拡大を抑制するため、全国に緊急事態宣言が発令されております。 現状では宣言の期間が5月6日までとなっていますが、予断を許しません。
そこで本学では、5月7日(木)から5月29日(金)までの期間、すべての授業を対面では実施せず、 ポータルサイトのポートフォリオ等を活用した遠隔授業として実施する事といたしました。

遠隔授業の方法については別途連絡しますので、指示に従って必要な準備を進めてください。

困難な状況が続いていますが、健康に気をつけながら、たくましく学びましょう。

本件に関する相談や問い合わせ先
山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909
新型コロナウイルス感染症の影響等で家計急変が生じた学生・保護者のみなさまへ: 4月21日
本学に在学する学生の皆様のなかで、今般の新型コロナウイルス感染症の影響等で家計の急変が 生じた場合、以下のような制度が利用できますので事務室にご相談ください。

●本学独自 ①授業料等分割納入 ②授業料等延納
●本学同窓会奨学生制度 (給付型奨学金)
      *利用に際しては一定の条件があります。
●文部科学省 高等教育修学支援新制度(授業料減免・給付型奨学金)
      *利用に際しては一定の条件があります。
●日本学生支援機構 (貸与型奨学金)
      *利用に際しては一定の条件があります。

新型コロナウイルス感染症の影響で学費等支援が必要になった学生のみなさんへ お問い合わせ先
山陽女子短期大学 学生部(月~金 8:30~17:00)
TEL 0829-32-0909
Mail gakusei@sanyo.ac.jp
休校中の健康管理について:4月15日
新型コロナウイルス感染症の拡大を抑制するため、本学では休校措置をとっています。外出自粛などの社会的な制約がある中で、普段以上に意識して健康管理を行う必要があります。 そこで本学から、以下についてお願いします。

●十分な睡眠、バランスの良い食事、規則正しい生活を心がけてください。

毎朝必ず「健康管理チェック表」に体温等の記録を記入してください。表を使い切ったら、同じ内
    容をノート等に記録してください。
    「健康管理チェック表」はポータルサイトからダウンロードする事もできます。後日、記録を提出
    していただく場合があります。

●石けんによる手洗い、咳エチケット、マスクの着用を励行してください。

●外出自粛など、制約が多い生活が続いています。だからこそ、人との接触がない条件での適度な運動
    を意識して行ってください。自宅でできる軽微な運動や、1人もしくは少人数での散歩やジョギン
    グなどを薦めます。複数で行う場合は距離をとりましょう。屋外で他人とすれ違う程度で感染する
    心配はありません。

●持病については、かかりつけ医に相談して治療を継続してください。

●発熱、頭痛、咳、痰、倦怠感、嗅覚・味覚障害など、新型コロナウイルス感染症を否定できない症状
    があり、症状が重い場合や市販薬で寛解しない場合には、かかりつけ医等に電話で症状を話してか
    ら受診していただくのが良いでしょう。

●症状が続き、新型コロナウイルスに関連して「保健所等 相談窓口に相談する目安」に該当する場合
    には、保健所等に連絡していただく事になります。

    ◆風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている方(解熱剤を飲み続けなければならないとき
      も含む)
    ◆強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)があるとき。
    ◆味覚・嗅覚障害があるとき。

●本人または同居のご家族等に、新型コロナウイルス感染者や濃厚接触者が出た場合、必ず大学に連絡
    をしてください。
広島県の「感染拡大警戒宣言」と休校中の登校禁止について:4月14日
広島県から「感染拡大警戒宣言」が出されました。宣言での県民への5つのお願いは以下です。

1. 週末だけでなく、平日も外出を自粛してください。
2. 止むを得ず外出する場合は、他者との距離を可能な限り2メートル空けてください。
3. 夜間の繁華街の接客を伴う飲食店の利用を自粛してください。
4. 在宅勤務、時差出勤、自転車・徒歩通勤などにより、通勤時の人との接触を減らしてください。
5. 感染者・医療関係者やそのご家族を誹謗・中傷・差別することは絶対にやめてください。

5月6日(水)までの休校期間中は、学生のみなさんは原則、登校できません。以下の対応となります。

1. 図書館等の学内施設は使用禁止とします。
2. サークル活動は原則禁止とします。ただし、個人が自宅で行う創作等は構いません。
 疑問があれば顧問に確認してください。
3. ボランティア活動は自粛してください。
制限の多い生活を余儀なくされると思いますが、健康に十分留意して過ごしてください。                            
新型コロナウイルス感染症に対応するための休校について:4月13日
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、広島県でも対策が強化されており、地域をあげての感染拡大防止が急務であります。そこで本学では、4月15日(水)から5月6日(水)までの期間を休校とする事にいたしました。誠に急な決定でありますが、皆様のご理解をお願い申し上げます。
今後の展開には不確定な部分が多くありますので、大学からの一斉メールやホームページを必ず確認して下さい。

学生の皆さんは、休校中にも以下に注意して感染拡大防止に努めて下さい。
1. 「密閉」「密集」「密接」の三密を避ける。
2. 不要不急の外出を控える。
3. 感染リスクの高いアルバイトは控える。
4. 手洗いの励行。
5. 外出等の必要に応じてマスクを着用する。
本感染症では不顕性感染が知られていますので、誰もが感染している可能性があると理解し、自覚を持った行動をお願いします。

また、新型コロナウイルスに関連して「保健所等 相談窓口に相談する目安」に該当する症状が出た場合には、保健所等に連絡して下さい。
<新型コロナ感染症 相談窓口への問合せ目安>
★風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている方(解熱剤を飲み続けなければならないときも含む)
★強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)があるとき。
★味覚・嗅覚障害があるとき。

寮生は、寮に留まる事もできます。詳細は別途寮生に連絡します。 本件に関する相談や問い合わせは、大学事務局に連絡して下さい。

<連絡先:山陽女子短期大学 代表電話 0829-32-0909>
「新型コロナウイルスとこころの健康」 について
新型コロナウイルスにより、本学も4/15から休校という対応を取ることになりました。
これまでにない出来事に、多くの人が不安やストレスを抱えているのではないでしょうか? 
また、今は感じていなくても、休校中に不安や心配になったりストレスを感じたりすることもあるかもしれません。
こうした状況で、皆さんに起こりうるストレスや不調、その対処法、休校中のこころのケアについてお伝えします。
山陽女子短期大学カウンセリング・ルーム
新型コロナウイルス感染症への対応について:4月9日
新型コロナウイルスについて、世界的に感染の拡大が続いており、我が国においても感染拡大防止が非常に重要です。 現状では、広島県の小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校等における教育活動が4月から再開されている状況であり、 本学では学校の規模等を考慮した検討を行い、取り得る感染防止策を取った上で新学期を予定通り開始しております。
しかしながら、4月7日に、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県を対象とした緊急事態宣言が発効されるなど、 感染拡大防止への取り組みが一層強化されており、今後は広島県においても新たな対応が決定される可能性があります。 急激な状況の変化もあり得るため、本学でも素早い対応が必要となります。
学生の皆さんへの一斉メールと、本ホームぺージ上で速やかに情報発信いたしますので、必ず確認下さい。